ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)が遂にリリースされた!

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ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)が遂にリリースされた!

こんにちは、山口祐樹です。

FacebookやTwitterで和佐大輔さんが「ネットビジネス大百科2」たるものを出すと宣言して数ヶ月。遂に「ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)」がリリースされました。

ネットビジネス大百科については僕が話すまでもないほど有名ですが、一応説明すると2007年春に販売開始し、累計で5万本以上が売れ、日本で一番売れたマーケティング教材です。そして今、12年の時を経て「ネットビジネス大百科2」へと生まれ変わったわけですが…

今回のネットビジネス大百科2を見た瞬間に僕は、「・・・やっぱすごいわ」と僕は唸るほどのオファーでびっくりしました。

僕ら情報発信者。つまりブロガー、インフルエンサー、アフィリエイターすべてを含む人たちがやりたいこと。その全てを体現化・言語化してくれているような内容になっていると感じています(詳しくは後で説明します)。

僕自身、ブログ、メディアを量産することで、ある程度のネットビジネスで結果を出してきた自負がありますが、この木坂さん和佐さんは常に時代の5年、10年先を見ているので、僕自身もずーーーっとお二人に勉強させてもらっている状況です。

だからこそ、今回のネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)は僕にとって衝撃的な発表であり、参加費が仮に数十万円、数百万円であろうと僕は絶対に参加してやろうと思っていたところでした。

そんな中、現在進行系でネットビジネス大百科2を見ていて、もうホント驚きの連続なのですが、落ち着いて1つずつお話していこうと思います。

そもそもネットビジネス大百科2って何ぞ?

ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

ネットビジネス大百科2のセールスレターはこちら

そもそもネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)って何?と思うかもしれませんが、「ネットビジネス大百科2」で語られている内容は、

0. ネットビジネス大百科2の全体像(1時間8分33秒)
1.マインドセット(1時間40分52秒)
2.コピーライティング(1時間44分21秒)
3.マーケティング(1時間31分21秒)
4.コミュニティ化(2時間42秒)
5.集客(1時間33分12秒)
6.マネタイズ(1時間39分58秒)

という7つの動画に整頓されています。

ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

ただ、一番の驚きなのがこれら全てが「無料(0円)」で手に入るということです。なんとネットビジネス大百科2はタダなのです。1円もお金がかかりません。「えと?大丈夫ですか??」と思っても不思議ではないと思います。

・・・が、まさにこの「コンテンツ無料」の形こそが、今後のネットビジネスの基盤になり、常識になるんだろうなと。

理由は簡単。コンテンツ(情報)はもう既にありふれているから。もっというと「みんな情報が多すぎてカオスな状態」なのです。だからネットビジネス大百科2のセールスレターに書かれている通り「人々が“コンテンツに”お金を払う時代は終わる」と書いてあると思います。

あなたもご存知の通り、今やYoutube、ワードプレス、Twitter、Facebookなどいろんな場所で情報が無料提供されるようになってきています。なので「そもそも情報が少なかった時代」なんてとうの昔に終了していて、人々は今、全く違う対象にお金を払っているのです。

じゃあ次の時代。人々は何にお金を払うのか?ということですが、この答えがネットビジネス大百科2で解説されている「コミュニティ」や「人の集まり」です。

つまり「何を言っているのか?」という機能的価値から「誰が言っているのか?」という感情的価値にシフトしているというニュアンスを持っておいていただければなと思います(もちろん機能的価値が全く必要ないわけではありませんよ)。

もっと言うとじゃあ「次の時代」に何が起こるのか。コミュニティってそもそも何なのか(ただの人の集まりとコミュニティは別です)。その全てを話しているのがネットビジネス大百科2だと僕は考えています。

和佐・木坂サロンについて

・・・ではそのコミュニティっていうのをネットビジネス大百科2でどういう風に体現しているかというと「和佐・木坂サロン」というオンラインサロンというものです。まぁキンコン西野さんやホリエモンがやっているようなオンラインサロンをイメージしていただければなと。

また、和佐・木坂サロンの目的は「僕ら自身の背中でこれからの時代の生き方を見せ続ける」ということを言っていますが、12年前とのネットビジネス大百科1との違いはこの「つながり」や「一体感」だと思います。

つまり、神様的なブランディング(未だに情報発信でこういう人が多いですが…)ではなく、より身近な存在としてクライアントに寄り添うということですね。

「コミュニティ」っていうのは一昔前から中堅の情報発信者達があーだこーだと話していますが、僕はこのネットビジネス大百科2はそれらを一蹴するような存在になると思います。なぜそれが言えるかと言うと、それこそ作成者が和佐大輔さんと木坂健宣さんだからです(笑)

分かりやすく言えば「あの人達が出すコンテンツ・サロンなら間違いないだろう」という信頼がもう既にあるからですね。

ネットビジネス大百科2の本編でも軽く触れていますが、今もっとも重要視されているのは「何を言っているか」じゃなくて「誰が言っているか」というアングルなのです。

例えば木坂さんが哲学のことを語ったら多くの人が来ますが、哲学博士みたいな誰も知らないハゲ散らかしたオッサンが話しても聞き耳を持たないのです(笑)

木坂さんだから聞く。和佐さんだから聞く。そういうコミュニティ的なノリが今後どんどん流行ってくると思いますし、現に今もそうやって多くの人がネットビジネス大百科2に参加しているのが何よりの証拠だと思います。

ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)山口祐樹の見解

今回、動画を見終わった感想として僕が着目したポイントは以下の3つです。

(1)終わる「旧ネットビジネス」と新しい「新ネットビジネス」

(2)新・ネットビジネスの実践

(3)これから僕らは具体的にどうしていくべきか

1つずつ解説していきます。

(1)終わる「旧・ネットビジネス」と新しい「新・ネットビジネス」

試しに「ネットビジネス大百科2」と検索するといろんなレビューをしている人がいます。「これは新しい時代の幕開けだ!」とかどんちゃん騒ぎをしているわけです。・・・が、よく見ていただければ分かりますが、僕はその時点で「ネットビジネス大百科2を全然理解してねぇじゃん」という風に感じます。 

理由はカンタンで「ブログから筆者の強い思い(血の通った文章)」が皆無で、ただのネットビジネス大百科2の説明になっているだけだから。 

僕の0-Clubという独自コンテンツでも頻繁にお話していますが仮にあなたの書いた文章をコピペして誰かのブログに貼り付けた時、あなたの文章だと気づかれなければその文章は機能していない」のです。

つまり、「その文章をコピペして他のブログで書いたとしても違和感がない=誰でも書ける文章(価値がない文章)」ということになります。

誰でも書ける文章はただの「情報集」です。そんなものはWikipediaで十分事足りています。今回で言えば「ネットビジネス大百科2の情報を言っているだけの人」ですね。だからこそ、僕ら情報発信者(アフィリエイター、ブロガー等を含む)は「誰でも書ける文章を書いている時点で死んでいる」のです。

「誰でも書ける文章=あなたである必要はない」わけなので、もう後は緩やかに朽ちていくビジネスになっていくと思います。理由は、誰でも出来ることに価値はないから。例えばコンビニのバイトとかも時給が低いのは「誰でも出来るから」ですよね。

つまり他のネットビジネス大百科2のレビューをしている人を見ると、「Yes!これからはコミュニティ!」とか言っているわりに、コミュニティへのコピーライティングなど、ネットビジネス大百科2で言われていることが全く実践できおらず、誰でも書ける文章を量産しているだけなのです。

だからこそ「君たち全然ネットビジネス大百科2を本気で見てませんやん…」と感じますし、もっと僕自身が奮ってネットビジネス大百科2を紹介したいなと思うきっかけにもなりました。

ネットビジネス大百科2へ無料アクセス!

(2)新・ネットビジネスの実践

まず証拠として見ていただきたいのですが、今、僕のこの記事は「ネットビジネス大百科2」と検索すると一位に表示されます(2019年2月3日現在)。

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ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)
ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

なぜ、僕の書いた記事が「即座に公式ページ以外で1位」になったのか。その秘訣こそが今回の「ネットビジネス大百科2」というフィルターを通しても説明できます。 若干、ネットビジネス大百科2本編の内容のネタバレになってしまうかもしれませんが、その答えは「もう既にコミュニティを持っていたから」になります。

つまり僕が「ネットビジネス大百科2のレビュー書いたから参考にしておいて〜」とメルマガやコミュニティで言った瞬間、大勢の人たちが僕の記事を訪れ、濃いアクセス(読む前提で記事に入った人)が入ってきたのです。

実際のコミュニティ(0-Clubという情報発信コミュニティ)の様子はコチラ

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ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)
ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

つまり、深夜の24時に告知していたのにも関わらず、投稿した瞬間に見てくれる人がいるという状況なんですね。しかも、僕のブログを見ていただければ分かりますが、この「ネットビジネス大百科2」の記事がおよそ半年(6ヶ月)ぶりの更新です(笑)

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ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)
ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

まあ「お前もっと更新しろよ」と言われたらぐうの音も出ないほど正論なのですが、もう既に「山口祐樹さんの記事なら見るよ」と言ってくれるファンが一定数いるため、投稿した瞬間にもアクセスがそれなりに集まるわけです。

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ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)
ネットビジネス大百科2(和佐・木坂サロン)

これが従来のSEO(検索順位を上位表示させる方法)では、実際にブログがグーグルに認識され、そこから一ヶ月後したくらいに、じわじわアクセスが集まる…という状況になると思うのですが、

(1)アクセスがじわじわ集まるのを待って1年後上位表示されるのか。
(2)記事を書いた瞬間にアクセスが390も集まってグーグルにすぐ評価されるのか。

上記の2つでも全く違うのが、今回の記事で何よりの証明になっていると思います。むしろじわじわブログ記事を書いてアクセスを待っている人がアホらしく見えてくるはずです(笑)

今回は「SEO」というレベル感で「ネットビジネス大百科2」の威力について証明したのですが、「コミュニティ化」 というのはメルマガ(DRM)も、コンテンツ販売としても、必須になっていくことでしょう。

その理由は、この記事の検索順位をご覧の通り「ファンを持っている人が結果を出せる」という時代が来ているからです。「売って終わり」ではなく、売った後、どれだけその人(キャラ)が好きなのかも重要になってくるということ。

毎回「新規顧客を集めて、煽って売って、はいサヨナラ」というプロダクトローンチ的な売り方はもう完全に終わっているわけですね(僕が説明するまでもないと思いますが)。

・・・つまり「ノウハウ」を追い求める時代は終わってきていて(無料ですし)、「誰についていくか」という時代になってきているわけです。最初に言った通り「何」よりも「誰」という基準で評価をしているということですね。 

木坂健宣さんは昔、機能的価値(ノウハウ)、感情的価値(個人的な思い)という言葉で表現していたかと思いますが、この感情的価値のウエイトが強くなってきていると考えていただければなと。

僕から言わせてみれば2016年辺りからその流れだったのですが(僕のメルマガでも話しています)、この「ネットビジネス大百科2」が出たタイミングで言うことで、木坂健宣さんや和佐大輔さんの権威を借りつつ発言したかったのは内緒でお願い致します(笑)

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(3)これから僕らは具体的にどうしていくべきか

じゃあ具体的に「ネットビジネス大百科2」を踏まえた上で、0から情報発信を開始したい人や、もう既に情報発信をしている人はどうすればいいのか。という話に入っていきます。

まず結論を言ってしまうと「ネットビジネス大百科2に登録して動画を見よう」という風になってしまうのですが、それだけで先程言った通り「誰でも出来るネットビジネス大百科2の紹介」です。

これじゃあ僕は何も面白くないですし、この記事を書いた意味がありません。

だからこそ、今回は「ネットビジネス大百科2」を僕経由で登録してくださった人限定で、2つの特典を差し上げます。

この2つの特典は「僕がネットビジネス大百科2をどう活用しているのか」という具体事例も含まれていますので、是非楽しみにしておいていただければなと思います。

それでは、以下からネットビジネス大百科2の特典ご紹介です。

特典#1 ネットビジネス大百科2の要約レポートを僕が作成します。

ネットビジネス大百科2を登録後見て思ったことが「とにかく動画が多い」ということです(笑)セミナー動画を合わせて考えると、大体9~10時間近くあり、結構そのボリュームに耐えきれずダウンしちゃう人もいるかと思います。

ネットビジネス大百科2のようなビジネス系のセミナー動画を見慣れている人はいいのですが、これが初心者にとってはキツイかなと。

だからこそ「要するにこのレポートを読んでおけばネットビジネス大百科2は分かるよ」というレポートを僕が作成していきます。

もちろんベストはネットビジネス大百科2の動画を全部見ていただくことですが「どうにも時間がない」「早く内容が知りたい」「復習用のレポートがほしい」という声が上がると思い、僕が作成することに決めました。

・・・ただ、僕のフィルターを通したネットビジネス大百科2の解説になりますので、必ずしも本家と同じような表現、同じような内容になるとは限らないので、その辺りはご了承ください。

まとめレポートは「動画」+「PDF」で渡していく予定です。しかしまだ僕がセミナー動画を全部把握しているわけではありませんので、作成までもう少々お時間を頂きたいです。

ただ、実際に「ネットビジネス大百科2」を活用している一人の人間として、実体験や概念をより分かりやすくまとめていきますので、お楽しみに。

特典#2 有料コンテンツ0-Club「0から始める情報発信(アフィリエイト)」の音声一部

ネットビジネス大百科2のセミナー動画でも木坂健宣さんが言っているのですが「このセミナーはもう既にビジネスをやったことがある人」には響きますが、まだ0ベースの人はただの勉強時間になってしまう可能性があります(それでも十分すぎるほど勉強にはなりますが)。

なので僕が「ネットビジネス大百科2を実践に活かす方法」を特典として配布するので、あなたはこの通りにネットビジネス大百科2を実践してみてほしいのです。

つまり「ネットビジネス大百科2」で概念を学び、僕の「特典」で「実体験」を積んでいく環境の両方が整いますので、より安心してネットビジネス大百科2にご参加頂けるのかなと思います。

この記事でも書いた通り、僕は0-Clubというコミュニティを運営しており、そこでは「0から始める情報発信」というテーマで解説している章がございます。

ちなみにその0-Clubでも情報発信の全体像は以下の通りです。
↓ ↓ ↓

この方法論のステージ3(モデリング先を見つけて上手にパクる)という部分を解説した音声がありますので、それをこのネットビジネス大百科2の特典とさせていただきます。

一応、参加費約50万円を頂いているコンテンツの一部なので、全てをお見せできないことだけご了承ください。・・・ただ、それでもネットビジネス大百科2と組み合わせれば、十分すぎるほどの効果があると確信しています。

以下がその配布音声を実際に有料の会員限定サイトで公開している内容になります。

・0から始めるアフィリエイト1-1(MP3:55分47秒)
・0から始めるアフィリエイト1-2(MP3:23分05秒)
・PDF解説レポート 19ページ(分かる人はこれを読むだけでOK)
・全体像マインドマップ(分かる人はこれを読むだけでOK)

この音声2つ特典として配布させていただきます。ここまでネットビジネス大百科2の特典をつけている人が他に居ないと思うので(笑)、是非僕経由で参加していただければと思います。

ネットビジネス大百科2の山口祐樹オリジナル特典の受け取り方

以下のステップをいただければ、僕経由でネットビジネス大百科2を参加したものとシステムが認識し、あなたのもとへ特典を配布することが出来ます。お間違いのないよう、お気をつけください。

ステップ1:まずは以下のリンク「ネットビジネス大百科2へ無料アクセス」をクリックする。

ステップ2:ネットビジネス大百科2の参加画面まで生き、僕の特典がついていることを確認する。
↓ ↓ ↓

ステップ3:特典を聞く!

・・・といった具合です。

それでは、一緒にネットビジネス大百科2で新たな時代を楽しみましょう!以下からあなたのご参加をお待ちしております。

↓ ↓ ↓

ネットビジネス大百科2へ無料アクセス!

それではここまでお読み頂いてありがとうございました。

山口祐樹

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  • 日経225の投資で日本一コンサル生を稼がせている滋賀在住の男
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  • 週刊少年ジャンプの某有名漫画の主題歌を歌っていたバンドマン

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