【危険?】迫 佑樹さんの新プラットフォーム「Brain」と稼ぐ方法について

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こんにちは、山口祐樹です。

今、Twitterでバズっている迫 佑樹さんが立ち上げた新プラットフォーム「Brain」についてレビューします。

結論から言うと僕の意見は以下の通りです。

上記の発言を断言出来る根拠の一部として、「情報業界の歴史」についての記事を書きました。

もし、あなたがこの情報業界の「裏歴史」に興味がある人は以下からどうぞ(初心者にオススメ)。

情報商材アフィリエイトはもう稼げないのか?

まず簡単に流れを言うと、情報業界は以下の流れを2006年から永遠に繰り返しています。

↓ ↓ ↓

ステップ(1)新しいプラットフォームが立ち上がる(今回の場合はBrain)。

ステップ(2)「新しいプラットフォームで稼ぐ方法!」が販売され、業界から注目を得る(情弱狩り)。

ステップ(3)「そんなの詐欺やん」と断言する若く新しいリーダーが登場し、新しいノウハウを開発する(救世主登場)。

ステップ(4)新リーダーの勢いが落ちたところで、新しい人物が登場し「コミュニティで楽しく」という文化を推奨しだす(文化作り)。

ステップ(5)何か不満を感じた人間が「新しいプラットフォーム」を立ち上げ、ステップ1に戻る。

・・・もう2006年からずーーーーーーっとこの流れです(笑)本当に毎回この流れなのでクソワロタって感じですね。

ことの発端は、2006年に「ヤフオク」に「アルティメットシステム」という名前の「これを買えば自動で5万円稼げますよ」という怪しい教材が売られ始めたことが始まりでした。

その「アルティメットシステム」を買うと「お前も俺と同じようにこれを5万円で出品しろ」という1枚のPDFが配られます(笑)

この流れが同じように「Brain」でもイケハヤさんがリーダーとして行なっているみたいです。

・・・イケハヤさんは本当に手が早くてすごいな、と思います(中身は知らんけど)。尊敬しますね、ここまで振り切ってビジネスが出来るのは。

ただ、インフォ業界を知っている人はこの流れを見ると、

山口

はいはい、またこの流れね。

といった具合です。僕以外にもたくさんの人が言っています。

さて、ここからは僕の「Brain」についての見解を話していきます。

迫 佑樹さんが立ち上げた新プラットフォーム「Brain」って何?

そもそもこの「Brain」とは何か。どんなプラットフォームなのか。それは製作者本人のツイートを見るのが早いです。

もともとは「note」というTwitter界隈の人が使っている「プチ情報商材」みたいなものがありました。

簡単に言うとBrainは「紹介機能付きのnote」みたいな感じです。

僕も記事にnoteがありますが、Twitterのフォロワーがほぼ100人以下だったのに、一気に倍増した感覚があります。流行りってのはすごいですね。

【累計報酬1億円】0から始めるアフィリエイトブログの作り方

「note」にはなかった「アフィリエイト機能」が搭載されて、「口コミ」で拡散していき、業界中が盛り上がるようなイメージであったBrain。

・・・しかし、その「口コミ」が残念な形で広がってしまうのが世の常です。

現にイケハヤさんが販売した「Brainで稼ぐ方法」の口コミは「俺も稼ぎたいから、いい口コミをする」というループが広がっている状態になります。

https://twitter.com/hituji_1234/status/1223146630838308864

「口コミ」はBrainだけじゃなくて、アマゾンも食べログも利用される定めになるみいたいです(笑)

まあネットがここまで発展してくると、「自分の意思で決める」よりも「誰かの意見に乗っかる」方が楽です。僕も気持ちは理解です。

しかし、その心の動きである「意思決定を楽したい」という甘えに漬け込むビジネスが横行しているわけですね。

・・・ちなみに新プラットフォーム「Brain」は、先行執筆者というライングループもあります。

僕も参加させていただきましたが、1000人を超える人が参加していて、毎日何かしらのやりとりがされています。大盛り上がりです。

これだけ流行ると、Twitterでは「流行=悪」のように捉えている人もいますが、僕の意見はマナブログさんと同じです。

プラットフォームのBrainが悪いのではなく、結局は「人間のリテラシー」の問題なわけですね。まともな人間がビジネスをすれば、何も問題はないかと。

https://twitter.com/manabubannai/status/1223082543592824832

要するに、

山口

「note」という旧プラットフォームが崩壊しだして、次に「Brain」というプラットフォームが出来た

という流れがあるわけです。

しかし「プラットフォーム」が新しくても「人間の脳」が変わっていないので、上記のような同じ歴史を辿るというのが、僕の見解になります。

新プラットフォーム「Brain」について

勘違いしてほしくないのですが、Brainが悪いとか、イケハヤが詐欺とか、そういうことを言いたいわけではありません。

これもビジネスの王道的なやり方の一つですし、内容はどうであれ、業界を盛り上げてくれれば、また新しいスターが現れるきっかけになると思います。

むしろ開発者の迫 佑樹さんは「すごいなぁ」と尊敬しています。ここまで「note」の欠点である「アフィリエイト機能(紹介システム)」を導入して、業界中に流行らせたわけですから。

しかし、僕はそのブームに乗っかっている一部の人を見ると、

山口

ただ「業界の歴史を知らないで、ただ流行りに乗っかるだけ」なのは、バカだよね

と思います。理由はそもそもビジネスとは「誰かの悩みを解決するもの」であり、そのための手段の1つが「Brain」というプラットフォームだからです。

何もスキルも知識も経験もない人間が「Brainで稼ぐ方法」というテクニックを知ったところで、すぐ崩壊します。

耐震強度偽装のタワーマンションみたいなもので、「塗装で表面だけ綺麗」にすることは出来ても、「根本の軸(情報発信の軸)」がグラグラならすぐ崩壊するのと同じイメージです。

だからこそ「Brainで稼ぐ方法」の末路は上記で語ったような流れを作るのではないかな?と僕は予想しておきます。

では「Brain」をどうすればいいのか?

ここまで、

山口

「情報発信の軸」がない人が「Brainで稼ぐ方法」を学んでもすぐ崩壊するよね

ということを話しました。

DVをする男や、メンヘラでリスカ癖がある女がいくらファッションに気を使っても、そいつらの中身が空っぽのままなら、長期な関係は続かないのと同じです。

どれだけブームに乗って「Brainで稼ぐ方法」を知ったところで、自分のスキルを磨くことに優先順位を置かない限り、永遠に小銭程度を稼いで終わることでしょう。

アフィリエイト初心者

でも具体的にどうすればいいんだよ!

という疑問があると思いますので、きちんと解説させてください。

「Brainで稼ぐ方法」は今参入すれば確かに稼げる可能性が高いです。そりゃこれだけ人が集まってブームになっているわけですから、かなりビジネス的なチャンスだと断言出来ます。

・・・しかし、それは上記の歴史を見てわかる通り「一時的なもの」でしかないのです。表面的に取り繕ったところで、所詮はブーム。自分の実力ではなく、ブームに乗っかただけなのです。

山口

僕には消えた「一発屋芸人」と同じ流れに見える。

あなたにイメージして欲しいのですが、小梅太夫、ゲッツ、波田陽区、レイザーラモンHG、小島よしお、世界のナベアツ、8.6秒バズーカー…今はもうテレビで一切見ない人たちを思い出して欲しいのです。

彼らは一時的には一斉を風靡(ふうび)したかもしれませんが、その後は「本当の実力」が問われます。小手先で稼げるノウハウは、本当に一瞬なのです。

このBrainブームは「チャンス」なのは間違いありません。しかし「一発屋芸人」のような人も大量に出てくることでしょう。

「一発屋芸人」は悪いことではありません。しかし、残念ながら事実として人生は長期戦です。一時的な小銭では何も人生は変わりません。

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しかし「Brainの可能性」を感じて、

アフィリエイト初心者

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という人はぜひ読んでいただければなと思います。

僕のことは怪しんでいただいて構いません。むしろここまで読んでいただいただけでも奇跡だと思います。

しかしこの業界にいると、あまりも同じパターンが繰り返されているので、つい口出ししたくなってしまうのです。

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山口

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「いろんな人に学ばれてすごいですね!」

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