1億円以上売ってきた僕の得意なこと、できなかったこと。

山口祐樹の雑談

こんにちは、山口祐樹です。

このブログも本当にありがたいことに、
・既にビジネスをされている人から「一緒に何かしませんか?」という人
・「ただでもいいのでお手伝いさせてください!」という人
・「山口祐樹さんのライン@を紹介していいですか?」といってくれる人。
が増えたので、僕の得意なこと、苦手なことをまとめていこうかなと思います。

その前に「山口祐樹ってどんな人?」という人はこちらをクリックしてください。

山口祐樹の強み(やってきた実績)

○「0から始めるコンテンツビジネス」のコンサルティング
この辺りは論より証拠だと思いますので、以下をご覧ください。

僕のライン@やメルマガに登録していただいた人たちが、僕のセミナー動画をみて感想を集めたものになります。

我ながら、1000件以上感想を集められる人ってなかなかいないんじゃないかなと思います。
↓ ↓ ↓

さらに参加費100万円以上のVIPコンサル(企業相手なのか、個人相手によって参加費が異なります)となると、以下のような感じです。

※動画準備中…

多すぎるので整理整頓できていませんが、ものすごい数の声があり、本当に幸せ者だなと思います。

○累計1億円以上の成果を出したSEO(検索エンジン上位表示)集客
僕はもともとSEOコンテンツの小手先のブログテクニックで成り上がった人間です。SEOなんて腐る程研究してきました。ぶっちゃけ今だから言えますが、良いコンテンツも悪いコンテンツも何でも売ってきました。

今は対応してませんが、1記事で400万円のアフィリエイト報酬をいただいたり、とあるレビュー記事では誰にもバレず1記事で1000万円以上の収益をあげているものもあります。

もともと僕の収入が大きく跳ねたタイミングは、匿名アフィリエイター(レビューブログ)を自分で複数人作っていき、検索エンジンに表示される7~10個のサイトを全部自分で覆い尽くす、検索エンジン独占戦略からスタートしました。

ビジネスの全体像としては以下のようなイメージです。

「僕一人」が「複数の匿名レビュワー」を裏で自作自演のコンテンツを作成することで、検索エンジン市場を支配していたのです。

もちろん、検索エンジンを経由して情報を得ている「読者(顧客)」は僕一人が検索エンジンを1ページ全部のサイトを作っているとは知らない為、「あ、この教材の評判は悪いんだ」と思って購入を断念したりするので、文字通り「僕が市場をコントロールしていた」という状況でした。

言いたいことは色々ありますが「SEOなんて5年前から腐る程やってきた」というのが伝われば幸いです。

○「ロイヤルカスタマー」に絞った集客コンサルティング

僕が見る限り90%以上の人は「どれだけの数を集めるか?」という集客数にこだわってしまうところですが、僕のやり方では最初のフェーズにおいて「顧客数」を完全に無視します。

つまり「数」を無視して「質」をとりにいく、ということです。

その理由が一目で分かる、以下の図をご覧ください。

一言で言えば、「VIP顧客(ロイヤルカスタマー)」が売上の8割を作っているので、そこだけに特化して集めればいいという結論です。

もちろん、ロイヤルカスタマーを集めるフェーズが終われば、次は「いかに購入者層をロイヤルカスタマーにするか?」というフェーズに入りますが、正直そこまでしなくても月1000万円程度まで個人ビジネス規模の利益なら上がっていきます。

そこから導き出される結論として、我々がこだわるべきは「読者にどれだけいい状態でメルマガ、ライン@、セールスページに着地させるか」という「集客経路(お客さんの質)」だということになります。

山口

こだわるポイントは「集客数」ではなく「集客経路(質)」である

この理論をベースに、影響度が高い顧客を徹底リサーチして集める方法コンサルです。

  • 地元愛知県にある年商約3~4億円の小・中学校の受験塾
  • 世界三代デザイン大学セントマ出身(ジョン・ガリアーノ、ステラ・マッカートニー、ポール・スミス等の出身校)の女性が作るウェディングアイテム
  • 日本一の恋愛塾を経営する20代男性

などなど主に、既に情報コンテンツがあり、年間500万円以上売り上げが立っている中小企業向けにコンサルしている内容です。

○山口祐樹オリジナルの速読ノウハウ(瞬間インプット)
最近よく「山口さんはどこで学んでいるんですか?」と聞かれますが、最近は「本」です。

昔は音声学習で学んだことを自分の言葉に直して解説していましたが、結局その人たちの元ネタを辿り、さらにその元ネタを辿っていくことを繰り返したら、「本」というのが結論でした。

「情報は源流から学ぶ」というのが、僕のコンテンツビジネスの基本であり、サクッと言いますが最大の秘訣だと確信しています。

※僕のおすすめ書籍はこちらからご覧いただけます、僕のコンテンツビジネスの9割の元ネタがこちら。

ちなみに、本の重要なポイントは全体の4%~11%だと言われています。残りの約95%はあなたにとってほぼ必要のない情報なのです。

山口

必要な5%だけを読み、他は読まないから、早く大量の本が読める

つまり「全部を超人的なスピードで読む」のではなくて「レバレッジを見極めて、そこだけ読む」というのが、山口祐樹の速読になります。

僕は多い時は月に50冊の本を手に取りますが、全部この「速読」で情報を集めています。この辺りも、機会があればセミナーでお話ししたいですね。

○複雑なスピリチュアル理論を整頓し、日常で使えるように簡略化する。

山口

スピリチュアル、脳科学、NLP、宗教などの複雑な概念を、シンプルに説明するのが得意です

僕は世界レベルで活躍する科学者、思想家、数学者などが知り合いに数人いますが、彼らの言葉は素人の僕たちには難しすぎます。

僕はブログやtwitterに「情報コンテンツ」を整理整頓し、コンテンツビジネスとして販売していくことが大得意です。

僕はもともと偏差値が30台の男です。難しいことは何も分かりません。しかし、それがコンテンツビジネスでは功をなし、全部をシンプルに考えられます。参考までに、過去作った図はTwitterにもあげているので、そちらも添付しておきます。

この辺りの情報は「情報発信歴5年の集大成となる山口祐樹の理論・セミナー集」で解説しています。

○5年以上メールマガジンを研究、累計500件以上のメール作成、300記事以上作成したライティング力。

もうかれこれ5年間、コンテンツビジネスを行ってきました。500以上のメール、ブログ記事300以上、文章添削したブログや公式サイトも300以上など、正確な数はもう覚えられません(笑)

山口

僕以上にコンテンツビジネスで文章を書いている人はもうほぼいない

「量質転化の法則(数をこなすことで、質も向上する)」という理論は鵜呑みにしていませんが、さすがにそれだけ書いていれば、どんなバカでも「これは反応がいいな」「こう書くとメールすら開封されないな」という感覚を得ることができます。

野球選手が誰よりもバットを振ったから、誰よりもスイングが早くなったみたいなイメージで、僕も誰よりも書いたので、誰よりも反応が取れたり、人が集まる文章が書けるということです。

○世界最先端のサプリ、健康、肉体ノウハウ

僕自身、もともとアトピー、アレルギーの虚弱体質で生まれました。幼少期は皮膚病で夜、寝ている間に掻きむしりすぎて、白シャツに血がどっぱり着くこともありましたし、夏場はちんこも痒くて死ぬほど恥ずかしい思いもしました。

他にも卵アレルギー、重度の動物アレルギー、皮膚病、全身ステロイド塗りたくり、肌弱すぎて海入れない、酒飲めない、油物を食べるとすぐ下痢など、とにかくシンドかったのを覚えています。

山口

二度とあんな思いをしたくない

成人してから皮膚病はよくなったのですが、完治はしていなかったので、お金を持ってから、友人の紹介でアムウェイ商品を全部買ってみたり、サプリに月20万円かけてみたり、トランポリンを家に設置したり、50万円で皮膚治療を受けたり、意味不明な治療法もこなして見ました。

キムチを体に塗ったり、蜂蜜をずっと舐めてたり、冷温水シャワーをしたり、苦行みたいなことも数え切れないほど重ねて、案の定何の成果も得られないなんてことはザラです。

山口

僕と同じ虚弱体質な人の気持ちは非常に深く理解できる。

そんな自分の体であらゆる試行錯誤を重ねた分「僕はこうやって治した」という事例もシェアできるかなと。

また、かの有名な「マズロー5段階欲求」では「人の欲求は、本能から順番に満たしていかないと、自己実現にまで到達できない」とあります。

またポールマクリーン博士の「3つの脳」では、「肉体をケアしない限り、本能に支配され続け、短期的な思考に陥る」と記載されています。

山口

僕たちの「肉体」を研ぎ澄ませていない限り、頭がクリエイティブに働かない

と考えられますので、虚弱体質じゃなくても、肉体を研ぎ澄ましたほうが仕事も捗(はかど)ります。その方法論について、ライン@でも紹介していますので、興味があればぜひ!

この辺りは情報発信歴5年の集大成となる山口祐樹の理論・セミナー集のセミナー内で解説しています。

○MBTIタイプ論をベースに、あなたに最適な「コンテンツビジネス」がわかる。
人はタイプによって成功するパターンが異なります。

例えば、僕が個人的に大好きな世界一の投資家ウォーレンバフェットは「忍耐が富を生む」と言っています。

しかし、アップル創設者スティーブ・ジョブズは怒りっぽく、せっかちで有名です。忍耐の真逆にいるような存在かなと思います(笑)彼は「革新こそが富を生む」という発言を残しています。

さて、誰の発言が正しいのでしょうか?

・・・答えは「それぞれのタイプによって正解がある」です。なんじゃそりゃって感じるかもしれませんが、本当にそうだから仕方ありません。

僕たちも同じように、副業、起業を試みる場合、その人なりの成功法則があります。

山口

多くのコンサルタントは、あなたの性格上の成功パターンを無視し、自分のパターンにはめ込みがち

僕自身、プロフィールにも書いた通り、僕がうまく社会に溶け込めず誰よりも悩んだため、この理論に到達しました。それが、僕経由で上手くいく人が多い理由な気がしています。

この辺りは【累計1億円】僕がおすすめするアフィリエイトサイト事例集で詳しくビジネスに落とし込んで解説しています。

山口祐樹の弱み(出来なかったこと)

山口

ぶっちゃけ出来ないことも多いです。

この記事では正直に全てをさらけ出していきます。そのうえであなたが僕のことを評価していただければなと思います。

○細かいデータ管理
昔からデータ管理が死ぬほど苦手です(笑)「山口さんってADHDっぽいですよね」と数えきれない数の人に言われてきました。

財布、部屋の鍵、クレカなどは1秒で無くしますし、傘に至っては世界中で忘れて放置されたままで、世界で一番傘を無くしている男だとギネスに記載されてもおかしくないレベルだという自負があります。

目的地まで”自転車”で行ったのにも関わらず、「よし、帰るか」となぜか”タクシー”で帰ってしまい、そのまま自転車を置いた場所がわからなくなり、そして自転車の鍵も無くす、みたいなことが人生で3回はありました。

山口

そんな人間に、細かなデータ管理は無理ゲー

なので、僕の会社では専属スタッフさんに管理は全て任せております。長崎に住む僕の専属スタッフさんに感謝しかありません。ありがとうございます。

彼はもともと僕のコンテンツを見ていたファンの一人だったのですが、今は専属スタッフとして僕のメルマガの反応率や登録率を整頓して、僕に見せてもらっているので、彼がいないと僕のビジネスは崩壊してしまう可能性があります。笑

いちいち求人することなく、僕のビジネスも理解してくださっているので、コンテンツビジネスは優秀な人をも集めてくれる「資産」だと思います。

○綺麗なデザイン作成
自分でも驚くほど美的センスがないです。これまでのサイトも、この山口祐樹ブログも、全てデザイナーさんに外注しています。

僕が普段着ている服も、ナンパ師のコミュニティメンバーが家に遊びにきた時、ふとクローゼットを開けられて「山口さん…これネタですよね?」と本気の眼差しで言われたのを覚えています。

音痴の人が自分の音程が外れているのがわからないように、自分が美的センスがないことに気づかずに、これまでのうのうと生きてきたみたいで、

山口

自分の服がダサいという自覚すらなかった

という感じです。その後、彼の指導のもと、一度ほぼ全ての服を捨て、一緒に渋谷のZARAや伊勢丹などで買い物をして、ある程度まともな格好になったと思います。

・・・が、全くセンスは向上しておらず、彼に聞かねば、僕は中学生レベルのままセンスが進化していないです。

このサイトデザインもそうで、僕ではなく、デザイナーにすべて頼んでいます。

山口「なんかいい感じに仕上げといて、スタイリッシュにイケてる感じで」
デザイナー「わかりました、任せてください」

といった感じで今の形が完成したので、さすがと言わざるを得ません。

自分の強み・弱みを正直に書いて思ったこと

やはり僕は「コンテンツビジネス」に向いていた性格だなと思いました。

勉強好き、無駄嫌い、文章好き、情報好き、人好き、自動化好き、資産好きって感じです。

経験則ですが、やはり「コンテンツビジネス」で結果を出すためには、どれだけ自分の知識と経験とスキルアップにお金を投下できるか?が最重要だと感じました。

山口

サラリーマン時代は貯金が10万円以下でしたし、僕は年収2000万円の時ですら、貯金は100万円以下でキープされていて、ガンガン知識へ投資していたよ

その結果、今はその知識を使って、億単位のプロジェクトを多数動かしている状況になり、貯金が意識せずとも数千万円溜まってしまう状況になったのです。

あの時、中途半端に貯金するのではなく、再投資を続けて勝負し続けてよかったなと心から思います。

僕が大事にしている判断基準はプロフィールにも書いた通りです。

僕たちは「富(自分のお金、地位、名誉が全てなくなった時に残るもの)」を蓄積し、「人にそれを提供しているのか」をベースに考えていきます。そして誰でもできるレベルで落とし込んだのが、この「コンテンツビジネス」である。

といった具合です。

具体的な話はライン@情報発信歴5年の集大成となる山口祐樹の理論・セミナー集で解説しています。

ダウンタウン松本人志さんも「富作り」をしている

「富」という視点で考えてみると、「自分以外の”何か”がないとダメ」という依存状態を脱していく必要があります。

コンテンツビジネスでも「お金があったら上手くいくのに」とか「最強のノウハウがあれば稼げるのに」僕も含めて多くの人は考えがちですが、ぶっちゃけ自分でコントロールできないことを一万時間考えたところで現実は変わらないです。

そして何かに依存する思考は、精神的な弱さを生み出します。その結果、短期的なお金儲けノウハウに走って下手したら逮捕されたり、自分の貴重な貯金と時間を失うだけでもなく、周りの家族、メンター、友人の信頼も大いに失う可能性が高いです。

では何を考えるべきなのか?と言えば「富(自分のお金、地位、名誉が全てなくなった時に残るもの)」を蓄積していき、「人にそれを提供しているのか」ことが全てだと言わせてください。

参考までに、この「富」の理論と同じような感覚で「ダウンタウンのまっちゃん」が仕事に対するマインドとして、以下のような発言をしていました。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2012928/様より引用

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2012928/様より引用

常人では決して踏み入ることのない、未知世界を知る人物”クレイジージャーニー”たちを紹介する同番組。MCを松本、バナナマン・設楽統(43)、小池栄子(35)が務めている。この日のオープニングトークは”職業”がテーマ。

設楽の「今の職業じゃなかったら?」に、松本が答えた。

松本は「やってたかどうか分からんけど、憧れはあるよ」としながら、「俺はやっぱり棋士。将棋指しやなぁ」。設楽がうなずきながら「強そう!」と声を上げると、松本は「手ぶらで来て、サッと勝ってサッと帰っていくのがカッコいいなー!」としみじみ。

「手ぶらでさっと帰る美学に憧れてて、この仕事しているようなところあるんですよ」

手ぶらでやってきて、さっと仕事だけして帰る。
そんな仕事の姿勢に彼は憧れているのだという。

https://news.mynavi.jp/article/20160805-a197/様より引用

僕のプロフィールでも書いた「富」のニュアンスを仕事に当て込んだら、まさにそれだと思います。

「ブランドの服を着るどころか、1つも道具を持つ必要すらない。自分の肉体と脳みそ、マインドだけで一流の仕事ができる」というイメージです。実際、ご存知かもしれませんが、まっちゃんは相当なマッチョで肉体美もありますし(笑)

山口

無装備で裸のまま最強、ありのままの命で最強、体と脳とマインドに絶対的な自信を持つ

外側にある「保証」ではなく、内側にある「自信」。

どんな失敗があろうとも、0から何度も復活できるような自分を形成していく。

貯金などの心配ではなく、どんな状態にも対応できるマインドを手にする。

そんなイメージを持っていただければなと思います。ちなみに、今僕が書いているこの記事もほぼ全裸で書いているので、この記事も最強と言わざるを得ないでしょう。

まあ話を戻しますが、また僕の好きな言葉の1つに、

山口

テクニックとは、本質や愛を知っている人が無意識に行う行動である

というのがありますが心の底の魂からそう思います。

テクニックを1つずつ覚えるのも有効なのですが、そんなことより、テクニックを生み出している「脳」や「マインド」をインストールしていけば、いちいち覚える必要ないと思いませんか?少なくとも僕はそう確信して、今のスタイルが完成しました。

「富作り」とコンテンツビジネス

「山口さん、富を自分に蓄積している重要性は理解できました。でも具体的に自分に富を蓄積した後にどうすればいいんですか?」と疑問に残るかもしれません。

山口

僕はその「富」を自分に蓄積していったら「情報コンテンツ」として売ることを強く推奨したい

なぜならリスクなく、億単位の収入が得られるぶっちゃけありえないくらいの高リターンのビジネスモデルだからです。

僕も中国輸入で在庫を多数抱えたことがありますが、部屋のスペースが狭くなり、煩わしくなって辞めました。FXや株はお金が儲かるかもしれませんが、金銭的なリスクを晒す危険性があるのと、ミスった時は本当に何も残らないのできつかったです(笑)

一方でコンテンツビジネスは、あなた自身が知識、経験、スキルを身につけて魅力的な人間になり、それをブログ等を通して発信することで、お金を稼いでいくビジネスモデルです。情報を扱うので、リスクが本当に0です。

「でも自分に発信できるものなんてないです…」という人は、まず僕のブログ記事を見て、ガンガン自分に知識を得てください。

特に「情報発信歴5年の集大成となる山口祐樹の理論・セミナー集」の記事にある「5年間研究し続けた「コンテンツビジネス」の作成5ステップ(31分14秒)」というセミナーを見れば、具体的なビジネスの流れまでがわかります。

どんどんマインドと脳を強化していってほしいのです。そうすれば勝手に富が蓄積していき、あなたが魅力的な人間になるからです。その延長線上にコンテンツビジネスでの収益化が存在します。

上記のURLにあるセミナーでも話していますが、新しいことを挑戦するときの行動において僕の判断基準は簡単です。

現状に満足しているのであれば、今の関わっている「人・もの・場所・情報・活動(=環境)」を続ける。

変えたいのであれば、今を関わっている「人・もの・場所・情報・活動(=環境)」捨てる。

これだけです。

最後に伝えたいこと

今の科学では、僕たちの本能は「永遠の命」をベースに判断していると言われています。他の言葉で言えば「自分の遺伝子をどれだけ遠くまで反映させられるか」に重きを置いているわけです。

そのために我々人類はsexして子孫繁栄をしていくし、文章や音楽、思想として世の中に残り続けたり、ビジネスの商品としてインパクトを与えようとしてきました。

ユダヤの名言にも

“The Jewish saying is that you die twice. You die once, when you do die, but the second time you die is when your name isn’t spoken anymore.”

「ユダヤ人曰く、『人は二度死ぬ。一度目は自分が死んだ時。二度目はその名がもはや口にされなくなった時』」

とありますが、コンテンツビジネスをしていけば、二度目の命が失われる時間を極限まで減らすことが出来ると僕は思いました。

そう考えてみると、僕が推奨するコンテンツビジネスは「僕たち人間の本能に幸福を与えてくれる奇跡のビジネスモデル」だとも捉えられます。

この素晴らしいビジネスモデルを、あなたと共有できることを心から感謝します。

ありがとうございました。

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